時々セクシーな気持ちになってみる。

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年末に放送された某番組で、「セクシーを愛し、セクシーに愛された男おおお!いええええい!」というフレーズを叫んでいた某俳優に大爆笑してしまいました。

ご覧になった方はお分かりになるでしょうし、ご覧になっていない方は何のこっちゃ?でしょうけれど、今日はそんな「セクシー」が抜けずにいるので(笑)セクシーについて綴ろうと思います。

こんにちは!” 人とかかわることで人生が変わる ”婚活教育コーチをめざす、かなおです^^

セクシーって、色気のある・色香がある・艶がある・華がある、とも言えますよね。生まれながらにこれらを持っている方って、男性女性問わず、いらっしゃいますよね。

ただ、この艶っぽい感じを持ち合わせていなくても、即席でセクシーになることはできます。意識することで、誰でもセクシーになることは可能だと思います。

別に胸の谷間を強調するとか、お尻が見えそうな短いスカートを身につけるとか、そういうことではなくて、時々セクシーな気持ちになることで艶っぽさは滲み出てくるのではないでしょうか。


色っぽい気持ちになる

パートナーがいる方も、いない方も、時々色っぽい気持ちになることをオススメします。色っぽい気持ちになることで、しぐさや表情がいつもとは変わって女性らしくなるからです。すると、鏡に映る自分にちょっと自信が持てるようになり、セルフイメージが上がります。

色っぽい気持ちになるのには、まず、普段のふつーな感じの下着をやめて、セクシーな感じの色やデザインの下着を身に着けてみる。すると…気持ちが上がるんですねえ!

身に着ける前の、下着を選んでいる時点からすでに気持ちは色っぽくなっているはずです。女性の特権です^^

スタイルに自信がなくても大丈夫。自分のサイズと合った下着を選ぶことです。無理しない・カッコつけない。ちょっと盛るくらいのごまかしはアリですけれど(笑)

それから恋愛ものや、ちょっとエロがある映画や動画を観てみる。目から入ってきた情報は脳にインプットされて、女性ホルモンに働きかけてきます。すると、どきどきしたり、きゅうんとしたり、ぞくぞく・うずうずしたり…。

女性ホルモンに働きかけて、血流がよくなるんです。すると、表情や身体に変化が出てきて、セクシーな気持ちになるんですよね。

また、お風呂の時間を多めにとって、バスソルトや入浴剤で心地よい気持ちになる。気にいった香りでお風呂上りに全身をマッサージしてみる。自分の身体を慈しむんです。

自分の身体に触れることで、自分自身を大切に思う気持ちが生まれます。この気持ちが色っぽさ・艶やかさにつながっていくのではないでしょうか。

女性は誰でも・どんな人でも ”華” です。自分を愛して、愛される女性になるのは特権です。大好きな人に色っぽさを感じてもらって、抱きしめてもらえるなんて、こんなに幸せなことはありません。

みんなで、「セクシーを愛し、セクシーに愛された女」になりましょう!

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今日は【 セクシーな気持ちになろう!】というお話をお伝えしました。

それでは今日はこのへんで。新しい下着、買っちゃおうかな? かなおでした☆